制服から覗く異様に長い手脚と規格外の170cm高身長は公衆の面前で痴●沼に晒される 渡部ほの
170cmの高身長でむっちり健康的な学生のほの。見事な美貌とプロポーションで一見幸せそうな彼女だったが、部活の重圧、家庭の期待、誰にも言えない孤独を抱え日々悩み、毎朝同じ満員電車に揺られていた。そんな彼女の長い手足に目を留めたのは、周囲に埋もれるように立つ冴えない中年男性の中田だった。何があるわけでもない。ただ、彼女の生脚を見るたびに若い芳醇な匂いを嗅ぐたびに、胸の奥が揺れ股間を膨らませる初老の淡い下心だった。